大聖護国寺WEBサイトについて

大聖護国寺は、群馬県高崎市の西部に位置し、音羽護国寺の初代住職である亮賢僧正が江戸に上る前に住職(二十四世)を務めていたお寺です。平成二十七年は開山八百年にあたり、客殿新築はその記念事業と位置づけられ、また桂昌院寄進の五大明王、不動三十六童子等の大規模修復が現在進行中であります。 そんな大きな流れの中で本WEBサイトが誕生した次第です。

■■■ 制作賛助者は、檀信徒のみなさまは元より、「大聖護国寺 十職」の多彩な専門職の方々です。

新着・更新情報のお知らせ

2019/11/6
グッときたご供養 あ) 
2019/11/2
主な行事「ふたとこ参り」 
2019/6/30
阿弥陀堂・書院落慶法要 亮賢僧正三百三十三回忌 
2019/4/18
雨の「桂昌院しだれ桜」 
2019/3/24
阿弥陀堂・書院落成記念 6月22日 宝生流能 親子三代による仕舞 終了しました。 
2019/2/24
音楽会動画報告
2019/1/24
檀信徒「最近のこと」 音楽会写真報告
2019 /1/22
六童子、お戻りになりました。
2019 /1/1
和尚 言の葉
2019/1/3
新年のご挨拶 大聖護国寺総代長 清水清一 
2018/1/10
お茶の作法体験 2月2日開催 終了しました。
2018/12/22
新年の楽音会 終了しました。
2018/10/15
板碑
 

 

大聖護国寺 茶道部

 

遣唐使に依ってもたらされたお茶は日本の仏教、様式美、心の糧を成すものを基に創意発展した日本独自の文化です。茶の湯の本義は「心をこめて客人をもてなす」ことでございます。一服のお茶で共に愉しみを分かち合い、心を整えることも六波羅蜜の修行に通ずる一筋と存じます。流派を問わず、皆様のご参加をお待ち申し上げております。(佐藤宗恵)

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大聖護国寺 〒370-0884 群馬県高崎市八幡町675-1

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