写真を撮る行為には、光学的判断をはじめ、絞り、シャッタースピード、構図などさまざまな要素があります。

特に仕事となると緻密な計算が必須となりますが、八十八ヶ寺では、ノーファインダーでも完璧な写真となりました。

とても、とても不思議でした。

八十八ヶ寺の空間デザインは、まさに万邦無比の絶対的構図なのでありました。

当時の銀塩式写真機を、あらためて見つめました。あ)

 

 

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