大聖護国寺

■写経会

○ 昼の写経会 (密を避けるため、どちらか一方にお越しください)

 第3火曜日 10時〜(75分程度)

 第4火曜日 10時〜(75分程度)

○ 夜の写経会 毎月第1金曜日 19時〜(90分程度)

○ 会費 500円 / 回

○ 持ち物 ご自分の筆、あるいじゃ筆ペン、文鎮

○ 備考 初回の方には、簡単な「なぞり用紙」をご用意いたします。続けられる場合は、写経用紙(2000円)がございます。

 

大聖護国寺

 

 

 

■■■『なんでも鑑定団』秀譽御前が出演します。  

「開運!なんでも鑑定団」に出演となりました。5月11日(火)夜8時54分放送となります。桂昌院様寄進の掛け軸を出品しました。

 鑑定や、いかにっっっ。 ( 終了しました。お陰さまで倍額のご提示をいただきました。)

大聖護国寺

 

 

大聖護国寺

■大人のための歴史講座

●毎月 第3金曜日 19時より(90分程度)

●会費 1000円 / 回

●テキスト 900円(『詳細日本史図録』山川出版社) こちらで用意しております。

●持ち物 筆記用具内容

 

第1回(3月19日) 仏教公来と飛鳥・白鳳文化 (釈迦入滅と仏涅槃図)(終了)

第2 回(4月16日) 国家仏教と天平文化 (終了)

   (第3回5月14日)新型コロナ対策のため中止)

第3回(6月18日)最澄・空海と弘仁貞観文化 (密教と不動明王)

第4回(7月16日)浄土教と国風文化・院政期の文化 (阿弥陀信仰)

第5回(8月20日) 禅と鎌倉文化

第6回(9月17日) 下剋上と北山・東山文化 (枯山水庭園「桂昌庭」)

第7回(10月15日) 天下人と桃山・江戸初期の文化

第8回(11月19日) 文治政治と元禄文化 (将軍徳川綱吉と桂昌院)

第9 回(12月17日) 化政文化と幕末・維新

第10回(未定)明治・大正・昭和初期の文化

 

 

大聖護国寺

■■■大人の水彩画教室  

○毎月 1回 水曜日 18時30分より(90分程度) 【日程はお問い合わせください。→ 090-2425-7710】

○会費 2000円 / 回

○持ち物 手ぶらでどうそ。画用紙・筆などはこちらでご用意いたします。

 

 

 

 

集英社『めでたく候』第1巻発売! (令和2年3月25日)

 

今から三百数十年前、八百屋の家に生まれ、大奥のトップに上り詰めた桂昌院。 「玉の輿」の語源となった女性の生涯を描く日本一のシンデレラストーリー! 

作者は『きょうは会社休みます。』( 綾瀬はるか主演の連続テレビドラマ)の作者、藤村真理 先生です。
(大聖護国寺住職も監修しております。)   
デジタルマーガレット にて連載しております。   
※試し読み   ※購入  

 

 

 

■■■闘茶会のご案内 令和2年2月16日(日)14時〜16時  終了しました。

お抹茶で闘う、それが闘茶。 かつて、鎌倉時代から室町時代にかけて、抹茶を飲む行為は遊芸でした。 その形式のひとつに、複数の抹茶をランダムに飲み、どの種類かを当てるゲームがありました。 それが「闘茶」です。

当時では抹茶の味は大変貴重な飲み物であり、その違いが分かることはバサラ大名たちにとってステイタスのであり、大流行しました。

今回は、当時の資料を基に、選りすぐりの抹茶をご用意しまして闘茶会を開催いたします。 茶道の経験は一切不要です。

どなたでもお気軽にご参加ください。

 

ご希望されます方はメールかお電話にてお申し込みください。
メール 電話 090−2425−7710

 

 

 

 

■■■高崎ふたとこ御朱印

令和2年2月14日(金)〜16日(日)10時〜16時

大聖護国寺の龍と八幡八幡宮の龍で、双龍の御朱印が完成します。

 

■■■「ふたとこ参り」大聖護国寺と、お隣の八幡八幡宮との合同のイベント

拡大PDF_1【事前申込み 予約制】 拡大PDF_2  終了しました。

 

 

→ 令和元年 行事

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